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カンファレンス

「リテールアジェンダ2018」開催が決定、一気通貫のマーケティングの実現をめざす

リテールとメーカーが成長していくための戦略と施策

 「Retail AGENDA(リテールアジェンダ)2018」(主催:リテールアジェンダ実行委員会)が2018年11月21・22日の2日間、六本木ヒルズ(東京都・港区)で開催することが決まった。

 情報社会が成熟期に差し掛かり、消費者はスマートフォンから、あらゆる情報を入手し、消費行動を起こしている。また、企業側も顧客・購買データを入手し、消費者のリアルな行動を捉えられるようになった。

 「リテールアジェンダ」は、国内外のリテールとメーカーのマーケティング領域の責任者をつなぐネットワーキングの場をつくることで、「一気通貫のマーケティング」の実現をめざす。体験価値向上や組織体制、データ連携、テクノロジー活用、先進事例など、様々なテーマについて共に議論し、次の時代のリテールとメーカーが成長していくための戦略や取り組むべき施策を理解する場となる。

 昨年は、総合スーパー(GMS)や大手ドラッグストアチェーン、ホームセンター、地域有力リテールなどから参加があり、今年はさらに多くのリテール企業に参加いただく予定になる。
  

 

開催概要

名称
Retail Agenda(リテールアジェンダ) 2018
日時
2018年11月21・22日(2日間)
会場
六本木ヒルズ(東京・港区)
参加者
小売50人、メーカー50人、パートナー50人
参加方法
小売枠(招待枠)/メーカー枠(招待枠)/パートナー枠(参加費:18万円)
主催
リテールアジェンダ実行委員会
 

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