ダイレクトアジェンダ2026 #07
I-ne、ミスミ、ジャルカード 売上・利益を伸ばす三者三様のデータ・AI活用 ほか充実のブレイクアウトセッションを紹介【ダイレクトアジェンダ2026 参加企業募集中】
2026/01/30
直販・通販事業に携わるマーケターが集うカンファレンス「ダイレクトアジェンダ2026」(主催:ナノベーション)が 3月17~19日、熊本市中央区のホテル日航熊本で開催される。
今回で節目の10回目を迎えるダイレクトアジェンダのテーマは、「Profitable Trust ― In the Age of AI 利益を生み、新規顧客を呼び込む『信頼』のつくり方」。
AIをはじめとしたテクノロジーの進化を背景に、直販・通販ビジネスやダイレクトマーケティングを今後どのように発展させていくべきかを議論するとともに、参加するマーケター同士のネットワーキングを深める。
本稿では、多彩な公式セッションの中から、テーマを絞って議論するブレイクアウトセッションの一部を紹介する。
ダイレクトアジェンダ2026 公式サイトは、こちら
「AI活用」に関するブレイクアウトセッションには、I-ne ビューティーケア事業部 戦略事業室の佐藤秀和氏、ミスミ モデリング事業グループ ID企業体 ビジネス・ハブ執行役員の大川英恵氏、ジャルカード 企業マーケティング部 部長の齋田卓也氏が登壇する。
セッションのテーマは「顧客に最適な購買体験を提供し、売上・利益を伸ばすデータ・AI活用」だ。
ヘアケア・スキンケアブランド「BOTANIST」を展開するI-neは、独自に運用するブランドマネジメントシステム「IPTOS(イプトス)」に、次世代AIエージェントを統合。リサーチや・構想・仮説検証などの工程を再構築することで、意思決定の質とスピードを高め、ヒットを生み出すことを目指している。
工場の自動化設備や検具などに用いる機械部品を製造販売するミスミは、機械部品調達AIプラットフォーム「meviy(メビー)」を提供。自動車や航空宇宙、電気・電子・半導体、ロボット、FA装置、食品など幅広い製造業のDXを支えている。
ジャルカードは、会員のデータをもとに作成した「AIバーチャル顧客」同士にグループディスカッションを行わせ、そこからマーケティング施策に有効な示唆を得るなどユニークな取り組みを進めている。
このように、三者三様のデータ・AI活用を推し進め、顧客に最適なブランド体験を提供し、顧客の満足や成功に貢献することを目指している。本セッションでは、登壇者がデータ・AIをいかに活用し、顧客体験・顧客価値の向上につなげているか、さらに活用が進んでいった先にどのような未来が描けるかを議論する。
※セッションの登壇者は追加され次第、随時更新する。
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「CPA改善」をテーマにしたブレイクアウトセッションには、オイシックス・ラ・大地 執行役員 Oisix EC事業本部 本部長の青木孝哲氏と、チョコレートメーカー・メリーチョコレートカムパニー 執行役員 マーケティング本部本部長の高田基位氏が登壇する。モデレーターはDECENCIA 代表取締役社長の西野英美氏が務める。
セッションのテーマは「CPA高騰時代の処方箋──LTVを伸ばすために、何を変えるべきか」。
オイシックス・ラ・大地は、食材宅配サービス「Oisix」の会員を35万4000人(2025年3月期)から60万人(2030年3月期)に増やす目標を掲げている。こうした中、消費者の時短ニーズを受けて2025年10月には人気商品のミールキット「Kit Oisix」を大幅リニューアルし、おいしさはそのままに包丁やまな板を使わず仕上げることができる「超ラクKit」のメニューを拡大した。
チョコレートをはじめとする贈答用菓子の製造・販売を手掛けるメリーチョコレートカムパニーは、老舗でありながら時代を先読みしたアップデートを続けている。日本のチョコレート市場が成長を続ける一方、原材料価格が高騰する厳しい環境下、メリーチョコレートならではの価値提案で消費者から選ばれ、LTVを高めることを目指している。
広告費の高騰や、プライバシー規制の強化・Cookie廃止などによるターゲティング精度の低下などの環境変化を背景に、CPA(顧客獲得単価)の高騰は多くの企業にとって大きな課題となっている。もはや獲得効率だけに依存した成長モデルは限界を迎えつつあり、顧客一人ひとりとの関係を強化し、LTV(顧客生涯価値)をいかに伸ばすかが、持続的な事業成長の鍵を握ると言える。
本セッションでは、初回購入後の離脱低減、継続率向上、アップセル・クロスセル最適化など、LTV改善に向けた取り組みと、その成否について議論する。データを活用した顧客理解の深化や、顧客一人ひとりに合わせた体験の提供、新しい発想での広告・コミュニケーション、プロダクトポートフォリオの見直し・・・CPA高騰の波を乗りこなし、収益性を高めていくために、マーケターが見直すべきポイントを考える。
【モデレーター】
※セッションの登壇者は追加され次第、随時更新する。
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「モール強化」に関するブレイクアウトセッションには、日本を代表する消費財ベンチャー企業を目指すSOLIA 代表取締役の西口征郎氏が登壇する。モデレーターは住信SBIネット銀行 執行役員 兼 マーケティング戦略部長の紺野俊介氏が務める。
テーマは「Amazon・楽天で売上を伸ばす秘蔵ノウハウ―成長企業はECモールをどう活用してきた?」。
AI時代の到来により、ECモールの活用戦略は大きな転換点を迎えている。モール内検索最適化や広告自動化、生成AIによる商品ページ改善、データ連携による需要予測…。AIを前提に、モール活用戦略の設計をどのように見直すべきか。
オンライン購買の場としてモールの存在感は非常に大きい中、モール内の顧客体験および売上の最大化、自社ECとの役割分担、ブランド価値向上との両立など、AI時代におけるECモールとの向き合い方を考える。
SOLIAは、国産オーガニックベビースキンケア「ALOBABY(アロベビー)」とメンズ向けボディメイク「AMBiQUE(アンビーク)」が主力ブランドで、右肩上がりの成長を続けている。代表の西口氏はAmazonや楽天で売上を伸ばしており、その経験・実績に裏打ちされた、市場創造やECモール活用の知見が語られる。
【モデレーター】
※セッションの登壇者は追加され次第、随時更新する。
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今回で節目の10回目を迎えるダイレクトアジェンダのテーマは、「Profitable Trust ― In the Age of AI 利益を生み、新規顧客を呼び込む『信頼』のつくり方」。
AIをはじめとしたテクノロジーの進化を背景に、直販・通販ビジネスやダイレクトマーケティングを今後どのように発展させていくべきかを議論するとともに、参加するマーケター同士のネットワーキングを深める。
本稿では、多彩な公式セッションの中から、テーマを絞って議論するブレイクアウトセッションの一部を紹介する。
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I-ne、ミスミ、JALカードの取り組みに学ぶ 売上・利益を伸ばすデータ・AI活用
「AI活用」に関するブレイクアウトセッションには、I-ne ビューティーケア事業部 戦略事業室の佐藤秀和氏、ミスミ モデリング事業グループ ID企業体 ビジネス・ハブ執行役員の大川英恵氏、ジャルカード 企業マーケティング部 部長の齋田卓也氏が登壇する。
セッションのテーマは「顧客に最適な購買体験を提供し、売上・利益を伸ばすデータ・AI活用」だ。
ヘアケア・スキンケアブランド「BOTANIST」を展開するI-neは、独自に運用するブランドマネジメントシステム「IPTOS(イプトス)」に、次世代AIエージェントを統合。リサーチや・構想・仮説検証などの工程を再構築することで、意思決定の質とスピードを高め、ヒットを生み出すことを目指している。
工場の自動化設備や検具などに用いる機械部品を製造販売するミスミは、機械部品調達AIプラットフォーム「meviy(メビー)」を提供。自動車や航空宇宙、電気・電子・半導体、ロボット、FA装置、食品など幅広い製造業のDXを支えている。
ジャルカードは、会員のデータをもとに作成した「AIバーチャル顧客」同士にグループディスカッションを行わせ、そこからマーケティング施策に有効な示唆を得るなどユニークな取り組みを進めている。
このように、三者三様のデータ・AI活用を推し進め、顧客に最適なブランド体験を提供し、顧客の満足や成功に貢献することを目指している。本セッションでは、登壇者がデータ・AIをいかに活用し、顧客体験・顧客価値の向上につなげているか、さらに活用が進んでいった先にどのような未来が描けるかを議論する。

佐藤 秀和氏
I-ne
ビューティー&ウェルネス戦略室
株式会社I-neにおいて、ブランド横断のデジタル領域強化を担う戦略組織「ビューティー&ウェルネス戦略室」を運営。
また、コンサルタントとして複数の事業会社のEC/D2C事業を支援中。
これまで、化粧品・健康食品メーカーのD2C責任者として、新規獲得からCRM・UIUX・CS・OMO・データ分析・物流・ITまでの実務と管理に従事。
早稲田大学大学院経営管理研究科[MBA]修了
I-ne
ビューティー&ウェルネス戦略室
株式会社I-neにおいて、ブランド横断のデジタル領域強化を担う戦略組織「ビューティー&ウェルネス戦略室」を運営。
また、コンサルタントとして複数の事業会社のEC/D2C事業を支援中。
これまで、化粧品・健康食品メーカーのD2C責任者として、新規獲得からCRM・UIUX・CS・OMO・データ分析・物流・ITまでの実務と管理に従事。
早稲田大学大学院経営管理研究科[MBA]修了

大川 英恵氏
ミスミ
IDビジネス・ハブ IDマーケティング推進室 執行役員
機械部品調達のAIプラットフォーム 「meviy(メビー)」のマーケティング部門統括。 ミスミ入社前は、博報堂、Googleに籍を置き、大手企業のマーケティング戦略立案に従事。
ミスミ
IDビジネス・ハブ IDマーケティング推進室 執行役員
機械部品調達のAIプラットフォーム 「meviy(メビー)」のマーケティング部門統括。 ミスミ入社前は、博報堂、Googleに籍を置き、大手企業のマーケティング戦略立案に従事。

齋田 卓也氏
ジャルカード
企業マーケティング部/部長
2006年 株式会社ジャルカード入社
2014年 日本航空株式会社 マイレージ事業部(出向)
2019年 株式会社ジャルカード 企画部 統括マネージャー
2024年 同社企業マーケティング部 部長事。
ジャルカード
企業マーケティング部/部長
2006年 株式会社ジャルカード入社
2014年 日本航空株式会社 マイレージ事業部(出向)
2019年 株式会社ジャルカード 企画部 統括マネージャー
2024年 同社企業マーケティング部 部長事。
※セッションの登壇者は追加され次第、随時更新する。
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オイシックス、メリーチョコレートと考える「LTVを伸ばすために、何を変えるるべき?」
「CPA改善」をテーマにしたブレイクアウトセッションには、オイシックス・ラ・大地 執行役員 Oisix EC事業本部 本部長の青木孝哲氏と、チョコレートメーカー・メリーチョコレートカムパニー 執行役員 マーケティング本部本部長の高田基位氏が登壇する。モデレーターはDECENCIA 代表取締役社長の西野英美氏が務める。
セッションのテーマは「CPA高騰時代の処方箋──LTVを伸ばすために、何を変えるべきか」。
オイシックス・ラ・大地は、食材宅配サービス「Oisix」の会員を35万4000人(2025年3月期)から60万人(2030年3月期)に増やす目標を掲げている。こうした中、消費者の時短ニーズを受けて2025年10月には人気商品のミールキット「Kit Oisix」を大幅リニューアルし、おいしさはそのままに包丁やまな板を使わず仕上げることができる「超ラクKit」のメニューを拡大した。
チョコレートをはじめとする贈答用菓子の製造・販売を手掛けるメリーチョコレートカムパニーは、老舗でありながら時代を先読みしたアップデートを続けている。日本のチョコレート市場が成長を続ける一方、原材料価格が高騰する厳しい環境下、メリーチョコレートならではの価値提案で消費者から選ばれ、LTVを高めることを目指している。
広告費の高騰や、プライバシー規制の強化・Cookie廃止などによるターゲティング精度の低下などの環境変化を背景に、CPA(顧客獲得単価)の高騰は多くの企業にとって大きな課題となっている。もはや獲得効率だけに依存した成長モデルは限界を迎えつつあり、顧客一人ひとりとの関係を強化し、LTV(顧客生涯価値)をいかに伸ばすかが、持続的な事業成長の鍵を握ると言える。
本セッションでは、初回購入後の離脱低減、継続率向上、アップセル・クロスセル最適化など、LTV改善に向けた取り組みと、その成否について議論する。データを活用した顧客理解の深化や、顧客一人ひとりに合わせた体験の提供、新しい発想での広告・コミュニケーション、プロダクトポートフォリオの見直し・・・CPA高騰の波を乗りこなし、収益性を高めていくために、マーケターが見直すべきポイントを考える。

青木 孝哲氏
オイシックス・ラ・大地
Oisix EC事業部本部長/執行役員
学生ベンチャー期にオイシックスへ参画し、EC事業、IPO時の経営企画、ソリューション事業の新規立ち上げなど成長期の中核を歴任。2015年退職後、スポーツバイク専門店で店長を務めるなど異業種を経験。2022年にオイシックス・ラ・大地へ復帰し、2024年よりOisixEC事業本部長に就任。
オイシックス・ラ・大地
Oisix EC事業部本部長/執行役員
学生ベンチャー期にオイシックスへ参画し、EC事業、IPO時の経営企画、ソリューション事業の新規立ち上げなど成長期の中核を歴任。2015年退職後、スポーツバイク専門店で店長を務めるなど異業種を経験。2022年にオイシックス・ラ・大地へ復帰し、2024年よりOisixEC事業本部長に就任。

高田 基位氏
メリーチョコレートカムパニー
マーケティング本部 執行役員 本部長
1992年ロッテ入社。宣伝部で、TVCMや新聞、雑誌のグラフィック制作に従事の後、マーケティング部でコアラのマーチ、トッポ、パイの実 チョコ菓子ブランド担当者としてブランドの育成業務に携わる。2011年にポーランドのLOTTE Wedel(ロッテウェデル)社に役員として赴任し、Marketing、R&D、Export部門を管掌と経営に従事。帰国後、グループ会社の株式会社メリーチョコレートカムパニーでマーケティング本部の執行役員本部長に着任。現在に至る。
メリーチョコレートカムパニー
マーケティング本部 執行役員 本部長
1992年ロッテ入社。宣伝部で、TVCMや新聞、雑誌のグラフィック制作に従事の後、マーケティング部でコアラのマーチ、トッポ、パイの実 チョコ菓子ブランド担当者としてブランドの育成業務に携わる。2011年にポーランドのLOTTE Wedel(ロッテウェデル)社に役員として赴任し、Marketing、R&D、Export部門を管掌と経営に従事。帰国後、グループ会社の株式会社メリーチョコレートカムパニーでマーケティング本部の執行役員本部長に着任。現在に至る。
【モデレーター】
西野 英美氏
DECENCIA
代表取締役社長
2002年 オルビス株式会社 入社
2014年 ブランドの基幹スキンケア 『オルビスユー』 の初代ブランドマネジャーを務め、2018年 商品企画部長に就任。リブランディングでは、スキンケアを軸とした商品強化を指揮。
2020年 同社執行役員就任、2023年 取締役就任(サステナビリティ推進室長も兼務)
2025年 グループ会社である株式会社DECENCIA 代表取締役社長に就任
DECENCIA
代表取締役社長
2002年 オルビス株式会社 入社
2014年 ブランドの基幹スキンケア 『オルビスユー』 の初代ブランドマネジャーを務め、2018年 商品企画部長に就任。リブランディングでは、スキンケアを軸とした商品強化を指揮。
2020年 同社執行役員就任、2023年 取締役就任(サステナビリティ推進室長も兼務)
2025年 グループ会社である株式会社DECENCIA 代表取締役社長に就任
※セッションの登壇者は追加され次第、随時更新する。
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「ALOBABY」のSOLIA登壇 成長企業はECモールをどう活用してきた?
「モール強化」に関するブレイクアウトセッションには、日本を代表する消費財ベンチャー企業を目指すSOLIA 代表取締役の西口征郎氏が登壇する。モデレーターは住信SBIネット銀行 執行役員 兼 マーケティング戦略部長の紺野俊介氏が務める。
テーマは「Amazon・楽天で売上を伸ばす秘蔵ノウハウ―成長企業はECモールをどう活用してきた?」。
AI時代の到来により、ECモールの活用戦略は大きな転換点を迎えている。モール内検索最適化や広告自動化、生成AIによる商品ページ改善、データ連携による需要予測…。AIを前提に、モール活用戦略の設計をどのように見直すべきか。
オンライン購買の場としてモールの存在感は非常に大きい中、モール内の顧客体験および売上の最大化、自社ECとの役割分担、ブランド価値向上との両立など、AI時代におけるECモールとの向き合い方を考える。
SOLIAは、国産オーガニックベビースキンケア「ALOBABY(アロベビー)」とメンズ向けボディメイク「AMBiQUE(アンビーク)」が主力ブランドで、右肩上がりの成長を続けている。代表の西口氏はAmazonや楽天で売上を伸ばしており、その経験・実績に裏打ちされた、市場創造やECモール活用の知見が語られる。

西口 征郎氏
株式会社SOLIA
代表取締役
1982年生まれ
2007年京都大学大学院工学研究科を修了
P&Gマーケティング本部に入社。ファブリーズやジョイのマーケティングに従事。2013年、株式会社SOLIA創業、ベビー向けスキンケア「ALOBABY」を発売しAmazon・楽天でNo.1に。その後、「消費財ベンチャー企業」を掲げ、ボディメイク「AMBiQUE」、ヘアケア「Linon」など、複数のブランドを展開。2025年は年商88億。
株式会社SOLIA
代表取締役
1982年生まれ
2007年京都大学大学院工学研究科を修了
P&Gマーケティング本部に入社。ファブリーズやジョイのマーケティングに従事。2013年、株式会社SOLIA創業、ベビー向けスキンケア「ALOBABY」を発売しAmazon・楽天でNo.1に。その後、「消費財ベンチャー企業」を掲げ、ボディメイク「AMBiQUE」、ヘアケア「Linon」など、複数のブランドを展開。2025年は年商88億。
【モデレーター】

紺野 俊介氏
住信SBIネット銀行
執行役員 兼 マーケティング戦略部長
住信SBIネット銀行 執行役員 兼 マーケティング戦略部長(THEMIX Data代表取締役社長)。アイレップ(現・博報堂DY One)で代表として事業を牽引し、楽天グループでは執行役員としてマーケティングサービスとデータアクティベーションを統括。三者視点の経営と実務を基盤に、銀行ではCDPと生成AIを中核とした計測と運用を整備し、プライバシー前提での成果最大化とブランド形成を進めている。
住信SBIネット銀行
執行役員 兼 マーケティング戦略部長
住信SBIネット銀行 執行役員 兼 マーケティング戦略部長(THEMIX Data代表取締役社長)。アイレップ(現・博報堂DY One)で代表として事業を牽引し、楽天グループでは執行役員としてマーケティングサービスとデータアクティベーションを統括。三者視点の経営と実務を基盤に、銀行ではCDPと生成AIを中核とした計測と運用を整備し、プライバシー前提での成果最大化とブランド形成を進めている。
※セッションの登壇者は追加され次第、随時更新する。
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ダイレクトアジェンダ2026 開催概要
- 名称
- ダイレクトアジェンダ2026
- 日時
- 2026年3月17日(火) - 3月19日(木)<2泊3日>
- 会場
- ホテル日航熊本
〒860-8536 熊本市中央区上通町2-1 - 参加者
- 合計300名(通販事業主150名、パートナー150名)
- 参加方法
- ブランド枠(無料・審査あり)
プレミアムブランド枠(180,000円・税込198,000円)
パートナー枠(490,000円・税込539,000円) - 主催
- 株式会社ナノベーション
- 特別協力
- アジェンダノート(AGENDA Note.)




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